■要チェック♪ダイエット効果を出すことが出来ない身体でしたら食べるものを変えると良い


■要チェック♪ダイエット効果を出すことが出来ない身体でしたら食べるものを変えると良いブログ:20140511


本日、ぼくが住んでいる千歳は曇りです。

曇りの日もあれば、曇りの日もあり、曇りの日もあります。
当たり前のことですよね。

人間の「心」もこのように
曇りの日もあれば曇りの日もあります。

やる気いっぱいに
「減量するぞー!」
「痩せてキレイになるわ!」
…などと、やる気満々の時には、
張りきっていろいろな方法にチャレンジしたり、
元気いっぱいに減量を続けます。

しかし、いい時ばかりではありません。
時には、心に雨が降るときもあります。
「落ち込んだとき」
「自分が小さく見えるとき」
「周りから非難されたとき」とか…

「つい食べ過ぎちゃった」
「トレーニングをサボってしまった」
なども心が小さくなりがちです。

心が小さくなると
「こんなぼくなんかどうせ減量できない」
と思いがちです。

これが一番のクセモノです。

「ぼくなんか」と言う言葉は、
自分の器を自ら小さくしてしまうようなものです。

だから絶対
この「ぼくなんか」と言う言葉は使わないようにしてくださいね!

心にも曇りの日もあれば曇りの日もあります。
そういうものなんです。

雨の日には傘を差して雨をよけるように、
自分の心にも傘をかけてあげましょう!

そんなときには、多少減量をお休みしてもいいと思います。
気にせず、悔やまず、責めない…
そんな風にして、心に光が射してきたら再び歩みだせばいいのです。

それまではじっとして、心に栄養を与えてあげましょう。
晴れ間が見えてきたら再びやるべきことを淡々と続けていきましょう。

多少立ち止まっても、回り道しても、戻っても…
再び元の道に戻って淡々と続ければ、
減量は必ず成功します。